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Download this articleリリース日: 2017 年 3 月 22 日
動的オブジェクト登録で、コンテナーにオブジェクトを一括インポートすることが可能になりました。
動的オブジェクト登録で、動的オブジェクト登録プロファイルの認証方法として Exchange Online 管理者サービス アカウント プロファイル・SharePoint Online 管理者サービス アカウント プロファイル を使用することが可能になりました。
動的オブジェクト登録は、動的オブジェクト登録プロファイルの認証方法として、SharePoint Online 管理者サービス アカウント プロファイルの使用に対応しました。
SharePoint Online 管理者アカウントまたは Exchange Online 管理者アカウントを、Office 365 への接続および Office 365 オブジェクトの管理に使用されるサービス アカウント プロファイルとして構成することが可能になりました。
ユーザー管理 ページの ユーザー ベース ビュー に、AvePoint Online Services ユーザーのサインインの方法が表示されるようになりました。
Office 365 グループ チーム サイト と Office 365 グループ メールボックス オブジェクト タイプが、Office 365 グループ に統合されました。作成済みの Office 365 グループ チーム サイト・Office 365 グループ メールボックスのカスタム コンテナーおよびコンテナーのルールを編集することはできません。
サービス アカウント プロファイルの作成 ページで、MFA が有効になっていないサービス アカウント プロファイルに対して、SharePoint Online 管理センター URL 構成フィールドに 所属する組織が既定の SharePoint Online 管理センター URL を使用している オプションが追加されました。ユーザーが所属する組織が Office 365 で既定の SharePoint Online 管理センター URL を使用している場合、このオプションを選択することが可能です。このオプションを選択すると、管理センター URL が表示されます。
Office 365 用アプリ プロファイルの作成中に、サービス管理者が Office 365、SharePoint Online、Exchange Online のすべての権限をアプリ プロファイルに付与することが可能になりました。
OneDrive for Business・SharePoint Online サイト コレクション・Office 365 グループ用の動的オブジェクト登録ルールの条件に、サイズ フィルターが追加されました。
Governance Automation Online から送信されたメール内の Governance Automation Online リンクをクリックして移動するページが、AvePoint Online Services ホームページから、Governance Automation Online ホームページに変更されました。
動的オブジェクト登録スキャン ジョブで、削除済みの SPO オブジェクトが AOS コンテナーから削除されるようになりました。