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Download this articleリリース日: 2022 年 5 月 9 日
Entrust についてのフィードバックを送信することが可能になりました。
メール ユーザーの管理権限を Entrust ユーザーに割り当てるか、割り当てを解除することが可能になりました。
Entrust レポートでユーザー レベル情報を非表示にするかどうかを構成することが可能になりました。
グループ、SharePoint Online サイト、Teams を一括編集する際に、すべてのメンバーを削除することが可能になりました。
過去 7、30、または 90 日間内のアクティビティ数で Teams および SharePoint Online サイトをフィルターすることが可能になりました。
日付と時刻関連のフィルターで 次の日付以前 フィルター条件を使用して、レポート内の Microsoft 365 オブジェクトをフィルターすることが可能になりました。
カスタム日付範囲でレポート データをフィルターすることが可能になりました。
Entrust で Exchange 連絡先内のメール ユーザーを管理することが可能になりました。
アーカイブ状態でメールボックスをフィルターすることが可能になりました。
委任設定を更新する際に、メールボックス カレンダー委任者へメール通知を送信するかどうかを選択することが可能になりました。
ユーザーの認証状態、認証方法、アプリ パスワードなどの MFA 設定をリセットすることが可能になりました。
アプリケーション管理 > ユーザー ページで、追加のユーザー詳細関連の列を表示および管理することが可能になりました。
ユーザーを一括編集する際に、すべてのユーザー ライセンスの割り当てを解除することが可能になりました。
グループのメッセージ拒否構成を管理することが可能になりました。
メールが有効なセキュリティ グループおよび配布グループのメッセージ承認設定を管理することが可能になりました。
Teams レポートを指定した SharePoint ライブラリにエクスポートするためのエクスポート スケジュールを作成することが可能になりました。
秘密度ラベルを Teams に適用することが可能になりました。
Teams メンバーシップおよびチャネル詳細などの Teams 詳細をレポートにエクスポートすることが可能になりました。
Teams メンバーシップを一括で更新することが可能になりました。
Teams ユーザー レポートでユーザー ポリシーを一括編集することが可能になりました。
秘密度、分類、有効期限 フィルターで Teams をフィルターすることが可能になりました。
失敗したユーザー サインインのワークフローを作成することが可能になりました。
ワークフローの ユーザーの作成 / 招待、ユーザーの削除、ユーザーのブロック トリガー イベントに対して、以下のユーザー プロパティ条件をトリガー範囲およびアクション条件として定義することが可能になりました。
市区町村
国または地域
事業所
マネージャー
ユーザーのブロック トリガー イベントのワークフローで、以下のアクションを選択することが可能になりました。
他のユーザーをユーザーのメールボックス委任として追加
他のユーザーのユーザーの OneDrive 管理者としての割り当て
他のユーザーへのユーザーのグループ所有権の再割り当て
他のユーザーへのユーザーのチーム所有権の再割り当て
ライセンスの削除
ユーザーの削除 トリガー イベントのワークフローで、以下のアクションを選択することが可能になりました。
他のユーザーへのユーザーのグループ所有権の再割り当て
他のユーザーへのユーザーのチーム所有権の再割り当て
ユーザーの更新 トリガー イベントのワークフローで、追加の条件を定義することが可能になりました。
市区町村
国または地域