Home > 以前のバージョンの新機能と強化点 > 2025 年 10 月リリース版

    Download this article

    2025 年 10 月リリース版

    リリース日: 2025 年 10 月 13 日

    • データ サービス 機能が一般公開されました。サブスクリプションを取得するには、弊社営業担当までお問い合わせください。

    • 監査ログのバックアップ機能が一般公開されました。この機能を有効化するには、AvePoint サポート チームまでお問い合わせください。

    • パブリック プレビュー: アーカイブ モジュールで、非アクティブ データの分析レポートから特定オブジェクト用のアーカイブ ポリシーを直接作成・編集することが可能になりました。

    • データ サービス モジュールで、カスタム データベースを使用することが可能になりました。設定 > ストレージ > データ サービス データベース で自分のデータベースを構成することができます。この機能を有効化するには、AvePoint サポート チームまでお問い合わせください。

    • アーカイブ済みデータをリストアする際に、関連する第 1 レベルのアーカイブ済みレコードのリストアを選択することが可能になりました。

    • ジョブ モニター > ジョブの詳細 ページで事前リストア ジョブの詳細を表示する際に、リストア中に特定のトリガー、フロー、ワークフロー ルール、プロセス、および関連する検証ルールを選択して非アクティブ化することが可能になりました。

    • アクティビティ > 監視アラート でオブジェクトまたはメタデータ タイプのアラート ルールを構成する際に、レコード で割合を選択することが可能になりました。これにより、追加・更新・削除されたオブジェクト・メタデータ タイプのレコード数がレコードの合計数に占める割合に基づいてアラートを送信することができます。

    • 検出 機能で、キーワードを入力してアーカイブ レコードのグローバルなフルテキスト検索を実行することが可能になりました。検出ジョブ結果の有効期間は 30 日です。

    • AvePoint Online Services インターフェイスから、Microsoft Azure Event Hubs 内のハブと Cloud Backup for Salesforce® からの監査レコードとの統合を構築することが可能になりました。

    • データ サービス ジョブをオンデマンドで手動トリガーして、最新のデータを取得することが可能になりました。

    • 既存のデータ サービスを直接更新することが可能になりました。