Home > 以前の新機能と強化点 > 2021 年 9 月リリース版
Export to PDF商用環境のリリース日: 2021 年 9 月 6 日
米国政府専用環境のリリース日: 2021 年 12 月 12 日
ライセンス レポートで、有効、無効、強制、条件付きアクセス ポリシーで有効 などユーザーの追加の MFA 状態に対応しました。
ダッシュボードの ユーザー モニター グラフでライセンスを持っているブロック済みユーザーを監視することが可能になりました。
ダッシュボードの ユーザー モニター グラフで重複のライセンスを使用しているユーザーを監視することが可能になりました。
ライセンス予算、ライセンス単位原価、ライセンス レポートで、日本の通貨原価 (JPY ¥) に対応しました。
エクスポート済みライセンス レポートで列の順序をカスタマイズすることが可能になりました。
新しい Built-in ビュー 購入済みライセンス ビュー および 無料ライセンス ビュー を使用して、購入済みライセンスと無料ライセンスのサブスクリプション レポートを個別に表示することが可能になりました。
ジョブ モニター でジョブ名を検索して、特定のジョブを表示することが可能になりました。
Exchange ストレージの使用状況に従って、ユーザーのライセンスをダウングレードすることが可能になりました。
今月の消費済み予算 は ライセンス予算期間 以内の予算使用状況のみが表示されるように変更されました。
ADFS で Microsoft 365 に同期されたオンプレミス ユーザーをスキャンして AvePoint Online Services に保存し、AvePoint Cense で管理することが可能になりました。
米国政府専用の Virginia (Virginia) データ センターが利用可能になりました。
ドイツ中西部 (フランクフルト) および スイス北部 (チューリッヒ) データ センターが利用可能になりました。