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    2022 年 1 月リリース版

    商用環境のリリース日: 2022 年 1 月 10 日

    米国政府専用環境のリリース日: 2022 年 1 月 16 日

    • Exchange Online プラン 2、Microsoft 365 E3/E5、または Office 365 E3/E5 のライセンスが割り当てられており、サイズが 50 GB 未満の共有メールボックスをダッシュボードに表示することが可能になりました。

    • ダッシュボードでテナントまたはコンテナー / コンテナー グループのライセンス プール予算をモニターすることが可能になりました。

    • ライセンス レポートでユーザー タイプによってユーザーの管理とフィルターを実行することが可能になりました。

    • 初期化同期が失敗する場合、手動で再同期することが可能になりました。

    • Cense の使用中にフィードバックを送信することが可能になりました。すべてのテナントに同じライセンス単位原価を適用するか、各テナントに個別のライセンス単位原価を適用かを選択することが可能になりました。

    • アクセシビリティを強化するために、Voluntary Product Accessibility Template (VPAT) に準拠するようになりました。

    • ライセンス レポートで、期間フィルターを使用することが可能になりました。

    • 50 名以上のユーザーのライセンスを一度に更新する場合、ジョブ モニターでジョブの状態と詳細を表示することが可能になりました。

    • ログインしていない、作成日時が非アクティブ ユーザー通知のしきい値を満たしている場合、非アクティブ ユーザーと見なされるようになりました。

    • 新規に初期化されたテナントでは、ライセンス予算管理とライセンス レポートの既定のビジネス ユニットがコンテナーとなり、すべてのコンテナーを含む既定のコンテナー グループを作成することが可能になりました。

    • 選択した列と構成したフィルターの両方をビューに保存することが可能になりました。

    • ジョブ モニターで、個別のジョブ レポートをエクスポートすることが可能になりました。